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Second Life Play Report (1)
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ご迷惑をお掛けしてすみません。
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てさて、これをMMORPGと呼ぶにはちと厳しいのですが日本語版も間近で、
昨年からリクエストの多かったMMO2.0世代の

『Second Life』

をリポートしてみました!
(他のリクエストタイトルもプレイ中ですのでそちらはしばしお待ち下さい!)

ーム内のお金がリアルなUSドルに換金できる仕組みで最近はウン百万以上の
リアルなお金を稼いだ人が続出した事でも有名なゲーム。

論Mirageは稼ぎ目的のリポートはしないし、できないし
っていうかそんなの無理だしカツオ風味をもろだしですが、
その仕組みにはズバリ迫ろうと思います。






年の春?かそれ以前にMirage BBSでリクエストされて、
アカウントを作っておきながら完全にプレイする機会を失っていたSecond Life.
いやぁしかしこのオフィシャルサイトを見ると 『ザ・洋ゲー』 を感じてしまいます。
アイヤーどーにかならんのかこのバタ臭い人体モデルるっるるるるるっるるrっる

はいえメジャータイトルのPC GAMEとくればその大半は洋ゲー。

ここ10年、“パイオニア的存在のジャンル/タイトル”といえば
PCゲーム発信で、しかも洋ゲーだったりするのも事実。

私達(Mirage読者の方々ももちろん)のようなPC GAMERといえば、
ネットゲーム創生期から現代のデベロッパーベンチマーク的存在の
First Person Shootingまでそのすべてが洋ゲーなのですから
コレばかりは避けて通れない。

ここは一丁まな板の上の鯉になった気分でいこうではないか
そんな感じでええんではないだろうか
加湿器で部屋が蒸れ過ぎじゃないだろうか
六本木のお姉さん達のボディは熟れすぎじゃないだろうか
開栓したミネラルウォーターの消費期限ってどれぐらいなんだろうか
そんなダイオウイカ









アカウント登録はメールアドレスがあってまともに暮らしてる人なら簡単。

基本アカウントは無料です。
無料でもかなり遊べると思います。


なのですが、リポーターとしてやはり対価を支払うという事で、
プレミアム会員登録してみました(年払いで日本円にして1万円弱)。
プレミアム会員は最初からゲーム内の通貨、L$ 1000を持ってて、
毎週火曜に L$ 300 小遣いがもらえる特典があります。


ンストーラーのダウンロードも30MBと軽々。

ただし、すべてのデータはゲーム中に常に読み込む(プラス従来型の
ゾーン読み込みもあります)ので、
描画云々ではなくてトラフィック的にラグラグのラブラブ。
最強FPS仕様のPCでもそういう問題ではなく、
根本設計としてラブラブの
ラグラグなのでそこは覚悟して下さい。

そして、
Windowsだけでなく Mac OS や Linux と3つのプラットフォームに対応
しているのが凄い。凄いのか?!凄いことにする。



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回のリポーターは私ことAmie(Mirage)
そして
Digord(Doly)、 Leptom(珍しい)と3名でスタート
途中参加もアリのリポート体制!

れでは早速ログオン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!






ログイン直後

なんだかそのつどオブジェクトやスクリプトをローディングする仕組みになっているので、
目の前に広がる世界がきちんと描画されるまでにしばしの時間がかかる。
論その間も移動可能なのだが、
私の場合なんだか自分のキャラクターがいつまでたっても描画されないバグに
いきなり陥ってしまった。

早速初期不良を引いた気分!(違うけど)。













れは誰だ












っ、Leptom か?


しかしなんだこのマテリアル感たっぷりのポリゴンマネキンは

















めだ、どんなに時間をかけても完全に描画できないバグだ。

あきらかにLeptomの映りがおかしい。
これは絶対おかしい。







っていうかなんだかキモイです
ここは一度終了してから再起動してみよう!!!









再起動


















そんで Tracy ってラストネームがまた軟弱なテイスト。
ううう、Leptom、なんだこの変な顔は。








Second Life はゲーム内で撮影したスクリーンショットをゲーム内から
直接メールで送れるらしい。

と、いう事で
Leptomリポーターに私を撮影してもらってメールしてもらう事にした。














これが Postcard 形式で送られてくるメール。なかなかの便利機能だ。



私こと Mirage Walker リポーター
の初期の容姿はこんな感じだった。



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